対面電書

江古田文人会

零 江古田文人会 第三十一号

江古田文人会

作成日
2016年11月3日
DL開始日
2016-11-03 10:00
DL終了
無期限
内容
零 江古田文人会 三十一号

2016年秋号。新入生が五人も入り、現役部員は十人。さらに今回は顧問の佐藤洋二郎先生の特別寄稿もあります。表紙は秋満載のイラストを使用。こちらは文芸学科二年生の長塚あさひさんに描いていただきました。

以下、学生小説一覧。

・空虚な前転 / 横山翔(文芸3年)
・レコード / 久部紗良(文芸1年)
・性的な夢と解釈 / 山本貫太(文芸2年)
・どーにでもなーれ/ 春日和(文芸1年)
・どうして / 佐々川来太(文芸2年)
・マウス・ピースと痙性歩行 / 川島佑太(文芸3年)
・そんな世界に、私は / 石井瑠衣(文芸1年)
・夕月夜 / 傘と紙魚(文芸2年)
・自分の食えない飯なら灰でも入れてやる / 江口まこと(文芸1年)
・文桜高校文芸部の問題児 / 川田修平(文芸3年)

PDF版は無料でダウンロードしていただけます!

零 江古田文人会 第三十号

江古田文人会

作成日
2016年9月4日
内容
江古田文人会、通称えこぶん。日本大学芸術学部文芸学科に所属する文芸サークル。主に会員の書き下ろし小説を掲載。

『零 江古田文人会 第三十号』掲載小説

・自殺癖/横山翔(文芸学科3年)
・林檎/傘と紙魚(〃   2年)
・蜘蛛の糸/山本貫太(〃 2年)
・友希/川島佑太(〃   3年)
・わたしたちの結婚生活/川田修平(〃3年)

pagetop